2007年は・・・
2月18日(日)〜3月4日(日)
の15日間にわたり開催中。
長崎在住の華僑の人々が、中国の旧正月(春節)を祝うための行事として始めたもので、もともと「春節祭」として開催されていました。
今では規模を広げ、長崎新地中華街を中心に、
浜市・観光通りアーケードなどの市内中心部
に、約1万5千個にも及ぶランタン(中国提灯)が飾られ、湊公園をはじめ各会場には、大型オブジェが所狭しと飾られています。
《湊公園会場の様子》

色鮮やかなランタンが、大きいものから、小さいものまで所狭しと装飾されていました。

↑豚の頭が並んでいます。すべて本物だそうです!!!
※中国では猪は豚のことで、豊作や子孫繁栄のシンボル。
《新地中華街の様子》
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